クレプスキューㇽ


フランス語で夕暮れはクレプスキューㇽ。

夕暮れの暮れとクレを合わせると覚えやすい。


フランス風景画 バルビゾン派コロー (1) 

好いは安心して絵の内に身をゆだねられる。

塗り絵じゃない、本当の絵画空間が広がっている気がする。


私が求めている世界観。








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矢作直樹医師


余りゆっくりと動画を見る時間も無いのだけど。


昨年見た中で衝撃的な内容だったのは、、。






まあ死んだら無と云う方も居られるけど、個人的にはそうじゃ無いと思っています。



個人的な不思議な体験

ノルマンディーで空手道場に5年間通った時の体験。

道場に向かう為に車を出して門を開ける時に、何度か身体の一部が一瞬痛む。

当日の組手で、その痛んだ場所が怪我をする。

そんな事が何度か続いたので、今日パパここが怪我するよ。って家族に話した。

やっぱり怪我した。



車の鍵が見つからない。

夫婦二人で何処を探しても見つからない。

家内のハンドバッグも逆さにして二人で確認した。

夕方確認したら空のハンドバッグの底に鍵があった。

紛失しない様に大きなキーホルダーとか何個を付けてるから、

見つからないって事は無いのだけど。

当日は行くなって事だったのかな?


wikipediaより抜粋

矢作 直樹(やはぎ なおき、1956年 - )は、日本の医師、医学者、東京大学名誉教授。

神奈川生まれ。1981年金沢大学医学部を卒業後、麻酔科救急・集中治療、内科臨床医として勤務しながら、医療機器の開発に携わる。1993年「犬における静脈空気塞栓の肺通過域値に及ぼすハロセンフェンタニールケタミンの影響」で滋賀医科大学博士医学)。国立循環器病センター勤務、1999年東京大学工学部精密機械工学科教授。2001年東京大学医学部救急医学分野教授、同大医学部附属病院救急部・集中治療部部長に就任[1]。2016年任期満了退任、名誉教授[2]

2011年『人は死なない』を上梓、死後世界の存在を主張して18万部となり、以後、出版活動をスタート。 2014年に刊行した『おかげさまで生きる』は30万部を突破。






コーヒータイム


中華街で買い物をした後のコーヒータイム。

リヨンの街角 (1) 

この辺りはリヨンでもスリ等の被害が多いらしい。

路上で移民系の人達が中古の携帯とか電気製品・衣類を売っている。

無許可だけど、見てると警察とのいたちごっこ。

リヨンの街角 (2) 

街角で用も無いのにずっと立って、誰かが通ると小声で何かを呟いている。

独り事?かと家内と不思議に思っていた。

最近、、気が付いた。

売人だね。

ヨーロッパは薬物が蔓延してる。

まあそれでも、リヨンはパリよりずっと安全。

クラクションも鳴らさないし、人々もずっと穏やか。

我が家は誰もタバコも吸いません。






血圧


血圧を計ったら上が150以上

ほっておくと危ないらしい。

完全に運動不足。

体重を80kg台に落として、一時間走れる様にしよう。

息子が通ってる空手道場の先生は兄がフランス気象庁の職員だそうだ。

今年は極寒らしい。。。

ブルブル。。



360_フランスアンティーク漆喰レリーフ額と銅板の宗教画 (2) 

週末は300年前の絵画を撮影した。

至福の時間。







祖国は遠くに

歳だねェ。

日本の曲を聴くと、しんみり。

年金もこっちだから、もう帰国しないかなァ。
と言うか出来ないか

旅逝く前には、短くても好い

もう一度祖国で暮らしてみたい。








若者よ


独り者の内に好きな事を存分にしなさい。


結婚して子供を授かると、独りでぶらっと旅になんて出られない。


愛車も骨董に埋もれて。。。

自転車生活サイクリング (1) 

パリのブックオフで買った雑誌を眺める日々。

自転車生活サイクリング (2)自転車生活サイクリング (3)

こんなキャンピング車で野宿しながら、、夢は広がる。

自転車生活サイクリング (4)


何時か日本を存分に走りたい。



動画に出て来る人々は素朴で良いね。

日本人って世界に出ると、お人よしって言われるけど、、

やっぱり好きだな。





ボージョレ地方

急激に寒くなってきた。

今朝は3℃


ボージョレ地方 (1) 


明朝は1℃の予報。


ボージョレ地方 (2)


今年は初雪も早いかも?


先週は月曜から疲れからか?体調を崩し金曜に回復した。


今日は1820年頃の大きな鏡を家から運びだした。

運び込んだ時は楽々だったんだけどね。。
今日は重かった。

以前はダンベル片手30kg持ってたのに。

近頃では20kgでも重く感じる。

こうやって歳をとってゆくのだなァ。。。






屋台でケバブ


日曜はプロテインを飲んで出掛ける。

出掛けたら昼も食べない。

まだ食べざかりの息子?が同伴だったので路地奥の屋台でケバブを食べる。

チキンのケバブはイマイチだった。

やはりケバブは羊肉に限る。。は我が家の総意。笑

屋台でケバブ 

なんだか東南アジアの下町みたいだ。。行った事ないけどね。。

ペプシ飲んだの何年振りやろ?と思索に耽る?
320_DSC09878.jpg 

自分の画像を見てると、、年取ったななァと。。



息子の目当てはスイカ。

先週初めて長男に腕相撲を負けてしまった、、それも左右共に。。
還暦まで負けないと豪語していたんだけど、、。
悔しさ半分、嬉しさ半分。
巨大スイカ (1)

スイカはもう移民街の市場に行かないと見つからない。

巨大スイカ (2)

12kg230g

お値段は驚愕の、、、1ユーロ=114円

巨大スイカ (3)

甘さも、まずまず。



しかし、、



食べきれるんだろうか???










プロフィール

野窓

Author:野窓
     
Lieu de naissance : Niihama, Ehime, Japon

district d'Ochi

Ancien fief de la famille Ochi au 7eme siecle



仏蘭西・ボージョレ在住 西洋流絵師

 
    絵画制作

    骨董市巡り



興味とジャンル
   
    自転車散歩
    
    地質・気象

    ダンベル筋トレ
  
    旧市街 旧街道 
  
    サイクリング&野宿
  

生活スタイル 

  クロスカントリー
  
  田舎暮らし&時々都会


信条

  雑草の如く
  
  群れず



  小さな画廊を持つ事

  自給自足&晴耕雨読


持病

過敏性腸症候群


苦手

  集団

  蜘蛛

  オバケ

  タバコ

  繁華街 

  土の無い場所






















    

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