ギャラリーオーク三鷹


ギャラリーオーク閉廊展

残念ながら私は帰国出来ませんでした。

一枚目はオーナー様から送って頂いた会場風景です。

600_SHW_5167.jpg

以下の画像は東京のデザイナーの方から送って頂いた会場風景です。
タブロウさん有難うございました。

ギャラリーオーク展覧会 (1)

新作も無事お嫁入りを果たしました。


今回はコレクターの方に旧作をお借りして2点を展示しました。

ギャラリーオーク展覧会 (3)

立派な額を選んで頂き感激しました。

ギャラリーオーク展覧会 (4)

数年ぶりの対面で懐かしさを覚えました。

ギャラリーオーク展覧会 (2)

ご来場して頂いた方々へ

今回は寒い中、会場へ足を運んで頂きへ有難うございました。


閉廊展を企画して頂いた

女子美術大学院日本画研究領域の平澤咲さん・、森山千尋さんへ感謝の意をお伝え致します。

そしてオーナーの高野さん、長い間ご苦労様でした。





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No title

のまどさん、

素敵な画廊展でしたね。
お嫁に出した作品に対面でき感動もひとしおでしょうか。
絵画は後世に残るので、みんなで共有できる財産ですよね。

旧作の ”瀬戸の島にて” 
私には何か惹かれるものがありますね。
私の記憶の中にある懐かしい風景と重なり
この道の先に、す~っと引きこまれそうです!

こちらは、ずいぶんと夏らしくなり
蝉の鳴き声がうるさくなってきました!
2週間後の真冬の日本帰省が、心配です(笑)

No title

なおとしさん、こんにちは。
有難うございます、展覧会に出品させて頂いたのも企画運営して頂いた方のお蔭です。
最近になってですが、、この仕事の醍醐味は後世に自分の美意識と言う作品を残せる事だと考える様になりました。

息子としまなみ海道を横断してから瀬戸の島に惹かれる様になりました。
そこには時間が止まった様な静寂さと瀬戸内独特の穏やかな光がありました。

今住んでるボージョレも新居浜の金子山・郷山と同じで花崗岩で、光も瀬戸内に近いです。
そのせいかパリ圏から引っ越して来たばかりの頃は大変懐かしい感じがしました。

今年は四国も大雪が降ったそうですね。
美味しい日本食を食べて来て下さい。
グランフジのすし水軍に行ってみたいです。笑
プロフィール

野窓

Author:野窓
     
Lieu de naissance : Niihama, Ehime, Japon

district d'Ochi

Ancien fief de la famille Ochi au 7eme siecle


ワイン産地・ボージョレ地方在住 

西洋流絵師

標高500mの山で生活しています。
大きな駅まで山を下って20km
各停の小さな駅まで10km
不便な生活を楽しんでいます。

活動
    絵画制作

    西洋骨董屋

信条

  
  群れず



  小さな画廊を持つ事

  自給自足&晴耕雨読



趣味 

 自転車
 
 アンティークウォッチ

 靴
  






















    

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